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ねずみ駆除

ネズミ駆除の費用はふさぐ穴の数で決まる!駆除業者が料金表を計算した

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天井裏の足音で業者を呼んだら、見積書の金額が思っていたより高かった。ネズミ駆除の費用を調べてみると、「3万円台」と書くサイトもあれば「一軒家で10万〜30万円」と書くサイトもあり、手元の見積もりが高いのか判断がつかないと思います。

私は害虫駆除業者として年間800件以上の現場に出ていて、一般的な戸建てのネズミ駆除は3万〜5万円に収まることが多いです。相場が10倍も割れて見えるのは、料金の数え方が会社によって違うからです。ふさぐ穴の数や来る回数を1つずつ足していく料金表だと、同じような家でも総額が倍近く変わります。

この記事では、料金表を公開している2社で実際に総額を計算し、10万円や50万円になる条件と、見積書で確かめる「4つの数」をまとめました。契約する前に、手元の見積もりが妥当かどうかを自分で確かめられます。

ネズミ駆除の費用は戸建てで3万〜5万円、10万円を超えるのは広い家

ネズミ駆除の費用は、一般的な戸建てで3万〜5万円が目安です。私の会社ではこの金額で1か月に2回ほど伺い、見つかった侵入口は数に関係なくすべてふさぎます。家が広くて侵入口が多い、天井裏の作業が続いて2か月以上かかる、といった条件が重なると10万円を超えます。

家と被害の状況費用の目安(私の現場)
数匹のうちに呼んでもらえた2万〜3万円
一般的な戸建て3万〜5万円
1年放っておいて数十匹に増えた5万〜10万円
面積が広く侵入口が多い/2か月以上かかった10万円超
5LDK・3階建ての家全体約12万円

この表で見てほしいのは、金額を上げているのが家の広さと期間だという点です。毎回天井裏に入らなければならない現場は手間がかかるので、訪問も月2〜3回に増え、高くなりがちです。

3万〜5万円に入っていないものもあります。清掃と消毒は、ネズミの出入りが確認できた場所と巣があった場所だけで、それ以外の部屋の掃除や家全体の消毒はしていません。見積もりを比べるときは、この「どこまで掃除するか」の範囲が会社ごとに違うことを覚えておいてください。

ネズミ駆除の相場が3万円と30万円に割れるのは料金の数え方の違い

ネズミ駆除の相場が「3万円台」と「10万〜30万円」に割れるのは、料金を一式で出す会社と、作業ごとの単価を積み上げる会社があるためです。価格.comのくらしのマガジンは部分駆除を2万〜6万円、家全体の完全駆除を10万〜30万円としていて、完全駆除には封鎖・清掃・消毒の一式が入っています(価格.com くらしのマガジン・2026年10月28日に確認)。

料金の出し方総額を決めるもの例
一式でまとめる家の広さとかかる期間私の会社(穴の数では料金を変えない)
作業ごとの単価を積み上げる坪数・回数・穴の数・トラップの枚数・清掃の面積サンキョークリーンサービス、ダスキン
駆除だけ定額にして封鎖は別封鎖の見積もり害獣害虫駆除王の定額パッケージ

3万円で受ける業者は、どこかで手を抜いているのでは。そう思う方もいるはずです。差が出るのは、封鎖の数え方と掃除の範囲です。私の会社でも侵入口はすべてふさぎますが、家全体の消毒や断熱材の入れ替えは最初の金額に入っていません。逆に10万〜30万円の見積もりには、こうした作業が最初から入っていることが多いのです。

だから、金額の大小だけで高い・安いは決められません。同じ作業が入った見積もりどうしで比べて、初めて差が分かります。

ネズミ駆除費用は坪数・回数・ふさぐ穴・断熱材の「4つの数」で決まる

単価を積み上げる見積もりの総額は、家の坪数、来る回数、ふさぐ穴の数、入れ替える断熱材の面積という4つの数でほぼ決まります。このうち坪数は変えられませんが、残りの3つは見積書に書いてもらえば、ほかの業者と同じ条件で比べられます。

ネズミ駆除費用を決める4つの数。坪数はサンキョーの3回プランで15坪45,650円・30坪70,400円、回数は30坪で3回70,400円・10回213,400円、ふさぐ穴は1か所3,850円から・床下は1坪33,000円から、断熱材は撤去と入れ替えで1平方メートル22,000円

数字は、料金表を公開している神奈川県のサンキョークリーンサービスのものです(ねずみ駆除 料金表・税込・2026年10月28日に確認)。会社が違えば単価も違いますが、どの数で総額が動くかはほかの会社でも変わりません。

30坪の家は来る回数だけで70,400円から213,400円まで変わる

来る回数は、総額をいちばん大きく動かす数です。サンキョークリーンサービスの料金表で30坪の家を計算すると、3回で70,400円、10回だと213,400円になり、回数だけで約3倍の差がつきます。

施工面積1回(スポット)3回5回10回
15坪まで22,000円45,650円67,650円130,900円
30坪まで38,500円70,400円108,900円213,400円

1回きりのスポットがいちばん安く見えますが、ネズミは1回の作業ではまず終わりません。トラップを置いて、かかったネズミを回収し、残りを捕るためにまた来る。この往復が回数です。私の会社は月2回が基本で、天井裏の作業ばかりの現場は月2〜3回、長いと2か月以上かかります。

見積書に回数が書かれていなければ、「何回来て、いつ終わる予定か」を聞いてください。回数が分からない見積もりは、安いのか高いのか比べようがありません。

ダスキンの2つの事例は、ふさぐ穴が2か所と16か所で75,020円違う

ふさぐ穴の数も、総額を大きく変えます。ダスキンが公開している横浜市の2つの事例は、どちらも2階建てで、30日間に3回伺う同じプランです。それでも総額は97,460円と172,480円で、差は75,020円ありました(ダスキン ネズミ駆除の費用・2026年10月28日に確認)。

ダスキン横浜の2つの事例の内訳。鶴見区の家は基本料金33,000円・トラップ100枚58,300円・封鎖2か所6,160円で計97,460円。港北区の家は基本料金33,000円・トラップ200枚90,200円・封鎖16か所49,280円で計172,480円
比べる点横浜市鶴見区の家横浜市港北区の家
1階の床面積・築年数15坪・約20年20坪・約30年
侵入口床下の換気口と土台のすき間床下の換気口と戸袋。室内にも侵入
粘着トラップ100枚200枚
ふさいだ穴2か所16か所
総額(税込)97,460円172,480円

税込で計算し直すと、差の75,020円のうち6割近くが封鎖の代金でした。ダスキンでは穴が1か所増えるごとに、材料と技術料で約3,000円ずつ上がる計算です。

サンキョークリーンサービスも封鎖は1か所3,850円からで、屋根や高い場所は別に見積もり、床下は坪単位の料金になります。穴が10か所あれば、それだけで3万〜4万円が上乗せされると考えてください。

床下の土台と配管。床下の換気口やすき間はネズミの侵入口になりやすく、封鎖の箇所数に入る

港北区の家のように築年数が古く、室内まで入り込まれている家は、穴が10か所を超えることも珍しくありません。穴の数で料金が変わる会社に頼むなら、見積書に「何か所を、何で(金網・パンチングメタル・パテ)ふさぐか」を書いてもらい、2社で数がそろっているかを見てください。侵入口になりやすい場所はネズミの侵入経路の探し方で場所ごとに説明しています。

ネズミ駆除の50万円の見積もりは、断熱材の入れ替えの有無で判断する

一戸建てで50万円前後の見積もりは、天井裏の断熱材の撤去と入れ替えが入っていなければ高すぎます。サンキョークリーンサービスの料金表では、断熱材の撤去と入れ替えで1㎡22,000円かかります。50万円という金額は、この断熱材の面積でほぼ説明がつきます。

断熱材の入れ替えが入ったときの総額の計算。サンキョーの料金表で30坪・3回の基本工事70,400円、穴10か所の封鎖38,500円、断熱材20平方メートルの撤去と入れ替え440,000円を足すと548,900円

図のとおり、30坪・3回の基本工事に穴10か所の封鎖と断熱材20㎡の入れ替えを足すと548,900円です。断熱材が半分の10㎡なら30万円台に収まります。駆除会社のトータルクリーンも、50万円を超えるのは断熱材の交換や大規模な消毒が入る場合に限られると答えています(ネズミ駆除の見積もりが50万円でした)。

天井裏の断熱材と銀色の配管。ネズミが断熱材を崩して巣にすると、撤去と入れ替えが必要になる

断熱材の入れ替えが本当に要るかどうかは、天井裏の様子で決まります。私も、断熱材が崩されて巣になっていた現場では入れ替えをしました。そのときの断熱材の代金は、ホームセンターで買った金額をそのまま請求しています。断熱材そのものは高い材料ではないので、1㎡あたりの金額の大半は撤去と入れ替えの手間の代金です。

断熱材の行がある見積もりを受け取ったら、次の順で確かめてください。

  1. 何㎡を入れ替えるのか、面積が書いてあるか
  2. 入れ替える場所の写真を見せてもらったか(巣になっている、フンや尿で汚れている、など)
  3. 材料の代金と作業の代金が分かれているか
  4. 同じ範囲で、もう1社に見積もりを出してもらったか

写真を見せられないまま「天井裏全部」と書かれていたら、その場では決めないでください。巣になった場所だけで済むのか、本当に全面が汚れているのかで、金額は何十万円も変わります。ネズミの巣ができやすい場所はネズミの巣の見つけ方にまとめています。

殺鼠剤とトラップを置くだけで数万円の見積もりは、封鎖を足すと高くなる

殺鼠剤や粘着トラップを置くだけで数万円かかり、侵入口をふさぐ作業は別料金、という見積もりは、最後の総額がかなり高くなります。お客さんから他社の見積書を見せてもらったとき、私が実際に見たのがこの形でした。

ネズミの数を減らしても、入り口が開いたままなら外からまた入ってきます。封鎖を後から頼めば、その分の料金が上乗せされます。私がお客さんに伝えているのは、侵入口をふさいで再発を防ぐところまでの費用で比べてくださいということです。

ネットに出ている業者の料金も、同じ目で見る必要があります。ネズミに対応している業者の料金の目安を並べると次のとおりです。

業者料金の目安対応エリア保証施工
ネズミ駆除ザウルス税込25,000円〜北海道・沖縄を除く全国最長5年の再発保証自社施工(下請けなし)
害獣害虫駆除王税込29,800円(定額)関西・東海・関東の12都府県封鎖した箇所に最長永久(期間は見積もりのときに決まる)自社施工(株式会社TAMATA)
ねずみ駆除ラッター見積もりで決まる(施工例は4,980円〜18,000円)東京・神奈川・埼玉・千葉最長5年の無料アフターフォロー(年2回の無料点検)自社施工(ほかの業者を介さない)
害獣退治屋さん13,000円〜東北〜関西の29都府県最長10年の再発保証自社施工
ハウスガード24現地調査のうえ見積もり(調査・見積もりは無料)関東7県対策工事をした箇所は永年保証(保証書を発行)自社施工
害獣プロテック現地調査のうえ見積もり(相談・調査・見積もり・出張費は無料)関東・関西・東海など17都府県施工した箇所の破損保証が最長10年(条件あり)自社施工(正社員スタッフ)
街角害獣駆除相談所見積もりで決まる関東・北陸・東海・関西の14都府県最長5年(施工内容による)、施工1年後に無料点検提携業者を紹介するサービス
料金は公式サイトに出ている最低額です。税込・税抜の記載がない業者は、金額だけを載せています。

この表で見てほしいのは、料金の目安の列が「〜円から」と「見積もりで決まる」に分かれていることです。「〜円から」は最初の作業の金額で、封鎖や回数が増えればそこから上がります。「見積もりで決まる」の業者も、家を見ないうちは総額を出せないというだけで、高いという意味ではありません。どちらの業者でも、封鎖まで入った総額を見積書に書いてもらうのが先です。業者ごとの対応エリアや保証の違いはネズミ駆除業者の選び方と比較で詳しく比べています。

ネズミ駆除は1年待つと2〜3万円の費用が5万〜10万円に上がる

ネズミ駆除の費用は、呼ぶのが遅れるほど上がります。私の現場でも、1年前に呼んでもらえていれば数匹の駆除を2〜3万円で終えられたのに、その1年で数十匹に増えて5万〜10万円かかった家がありました。

床に散らばったネズミのフン。フンが増えてから呼ぶと、駆除する数も巣の数も増えて費用が上がる

上がる理由は、4つの数がそろって増えるからです。数が増えれば巣が天井裏や壁の中に広がり、トラップを回収しに来る回数が増えます。かじられて開いた穴も増え、巣にされた断熱材の面積も広がります。

天井裏の音の相談は、10月以降の秋から冬に多くなります。外にいたネズミが、気温が下がって家の中に入り込んでくるからです。今の時期に足音やフンに気づいたなら、増える前に調べてもらうのが、結局いちばん安く済みます。音が本当にネズミかどうか分からないときは、屋根裏の動物の見分け方で時間帯と音の重さから絞り込めます。

自分で駆除する道具代は約1万円、天井裏に届かなければ止まらない

市販の道具でネズミを駆除するなら、粘着シート・殺鼠剤・防鼠パテ・金網・忌避剤をそろえて1万円ほどです。忌避剤を増やしたり予備を買ったりすると、1万〜2万円になります。台所まわりなど手が届く場所なら、業者の3万〜5万円より安く済みます。

道具商品価格の目安
粘着シートプロボードL 10枚1,760円
殺鼠剤デスモアプロ トレータイプ 4個入2,741円
防鼠パテキクネンB-7V 1kg3,630円
金網防鼠金網ソフト 2枚1,156円
忌避剤ネズミのみはり番 忌避ゲル 350g1,180円
合計10,467円

価格は2026年9〜10月に楽天市場で見たときのものです。粘着シートを10枚にしたのは、一戸建てなら室内のすき間に3〜5か所、天井裏に5か所ほどでたいてい足りるからです。

自分でやって失敗したら、かえって高くつくのでは。そう心配する方もいると思います。分かれ目は、巣と侵入口に手が届くかどうかです。私が担当した現場の半分以上は天井裏に巣があり、そこに道具を置けないと、1万円分の道具を買っても数は減りません。トラップを置いて1週間たってもかからない、フンが増え続ける、という状態になったら、道具を買い足さずに業者の見積もりに切り替えてください。

通り道の壁ぎわに並べるなら、板状の粘着シートが使いやすいです。私たちが現場で使っている茶色の粘着板と同じ種類で、ホームセンターでも買えます。

殺鼠剤は、すぐ効くものより、数日かけて効く遅効性のものを使ってください。私たちも現場では遅効性のクマリン系を使っています。子どもやペットがいる家では、室内に置かず、手の届かない場所に限ります。

ネズミが入ってきた穴は、パテと金網でふさぎます。配管が壁を通る部分のすき間はキクネンで埋め、換気口のような広い穴は先に金網を当ててから、周りをパテで埋めると、かじり破られにくくなります。

道具の置き方と順番は自分でできるネズミ駆除の方法、殺鼠剤の選び方は殺鼠剤のおすすめと置き方で詳しく説明しています。

ネズミ駆除の見積もりは「4つの数」をそろえて2社で比べる

ネズミ駆除の見積もりが高いかどうかは、坪数・回数・ふさぐ穴の数・断熱材の面積の4つをそろえて、2社で比べれば分かります。一般的な戸建てで3万〜5万円、広い家や長引く現場で10万円超、断熱材を広く入れ替えるなら数十万円。この幅のどこに手元の見積もりが入るかを、4つの数で確かめてください。

1社目は、全国で頼めて自社で施工する業者に、家を見てもらうのが早いです。ネズミ駆除ザウルスは、総額の目安を次のように出しています。総額は広さと封鎖する箇所の数で変わる(〜60㎡で税込50,000円が目安)。出入口のふさぎは5,000円の追加。ネズミがいるかの確認だけを頼むと別料金。広さと封鎖の数で総額が決まると最初から書いているので、4つの数をそろえた見積もりを頼みやすい業者です。

首都圏に住んでいて、出された見積もり以上に払うことになるのが心配なら、ねずみ駆除ラッターも候補になります。基本料金がなく、作業・薬剤・工具の分だけを請求し、見積もりで出した金額以外は請求しないと公式サイトに書いています。

関東・関西・東海で、侵入口の封鎖まで同じ会社に任せたいなら害獣プロテックです。施工した箇所には条件つきで最長10年の破損保証がつくので、封鎖の箇所数が多い家ほど、保証の範囲まで見積書で比べる意味があります。

足音が続いているなら、増える前に1社目の調査日を決めてください。その見積書が、2社目と比べるときの基準になります。

よくある質問

ネズミ駆除の調査や見積もりにお金はかかりますか?

無料の業者が多く、ハウスガード24・害獣プロテック・キャッツなどは調査と見積もりを無料にしています。ただしサンキョークリーンサービスのように、賃貸の入居者からの依頼や中古住宅の売買にからむ調査を有料にしている会社もあるので、電話のときに確かめてください。

見積もりのあとで料金が上がることはありますか?

封鎖や回数が別料金の契約だと、作業の途中で上がることがあります。私の現場でも、2か月以上かかって10万円を超えたケースがありました。契約の前に、封鎖の箇所が増えたときと、回数が延びたときにいくらかかるかを聞いておくと安心です。

賃貸の部屋のネズミ駆除は誰が払いますか?

建物から入ってきたネズミなら、大家や管理会社が負担することが多いので、業者に頼む前に連絡してください。国民生活センターも、賃貸では業者に頼む前に管理会社や大家に相談するよう勧めています。役所の支援と費用の分担はネズミ駆除の助成金と役所の支援にまとめています。

ネズミ駆除の業者には何回来てもらうことになりますか?

私の会社では月2回が基本で、天井裏の作業が多い家は月2〜3回になります。たいていは1〜2か月で終わりますが、私の現場では最長で3か月以上かかった家もありました。

自分での駆除が難しいときは、業者に見てもらうのも手です

どこも相談と見積もりは無料なので、料金と保証を見比べてから決められます。

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  1. ネズミ駆除ザウルス

    調査・見積もり無料、最長5年の再発保証つきのネズミ駆除ザウルス

    料金の目安
    税込25,000円〜
    対応エリア
    全国(北海道・沖縄・一部地域を除く)
    受付
    24時間365日受付
    保証
    最長5年の再発保証
    施工
    自社施工(下請けなし)

    向いている人天井裏の足音やフンが続いていて、再発保証つきで根本から止めたい人

    注意点総額は広さと封鎖する箇所の数で変わる(〜60㎡で税込50,000円が目安)。出入口のふさぎは5,000円の追加。ネズミがいるかの確認だけを頼むと別料金

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    出張費0円・24時間365日受付の害獣駆除屋

    料金の目安
    見積もりで出る作業料金のみ(出張費0円)
    対応エリア
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    受付
    24時間365日受付
    施工
    加盟店のスタッフが施工

    向いている人地方でも、出張費をかけずにまず見積もりを取りたい人

    注意点保証の記載は公式サイトにない。夜間や繁忙期で早く行けないときは、ほかの業者を紹介されることがある

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